風俗って?

平日のバカンス

平日のバカンス

そこそこ有名な企業に就職した僕。
40代に突入した頃、人事異動で超有名なレジャー施設の担当になりました。

 

10人弱の社員と数十人の若いバイトの女性に囲まれ、忙しくも楽しい日々。
でもレジャー施設なので、土日祝日が仕事で平日が休みです。
以前の職場の同僚とは休みが合わないし、共働きなので妻は平日仕事です。
1人で暇な僕は、よく平日昼間に街をブラブラ散歩していました。

 

繁華街を歩くと、サロンと書かれた小さな店の看板がたくさん目に入ります。
ほぼ下戸な僕は「昼からお酒なんて」と思いつつ、寂しさから「少しだけなら」と、あるお店に入りました。

 

店内は薄暗く、ボーイに席に案内されて、とりあえずビールを注文しました。
ボーイがビールを取りに行くと、代わりに20歳前後の可愛い女の子がやって来て座りました。

 

簡単な挨拶をされた後、彼女はおもむろに「そろそろ始めましょうか」と言いました。
要領がつかめない僕が戸惑っていると、彼女はズボンとパンツを脱ぐ様に言います。
驚きましたが、「下ろさないと出来ないから」と言われ、なすがままになりました。

 

下半身スッポンポンになると、彼女もスルリと自分のスカートの中のショーツを抜き取りました。
彼女は僕の手首をつかんで濡れた部分に誘い、自分は僕のペニスをおしぼりで拭いてくわえました。
たった数分で激しい快感に襲われ、そのまま口の中に発射しました。

 

女の子のアフタートークの間、既にペニスは回復。
会計をして店を出る時、「もう1回やってみたい」と思いました。

 

ドアが閉まる前に回れ右して、ボーイに「もう1回いい?」と言いました。
「再入場ですね。今の子が良いですか?」と聞かれ、他の子も体験してみたかったので「違う子で」と答えました。
それからその店の常連となり、今では僕のライフワークの1つです。